大山バックパッカーズよりお知らせ 2016年 12月 8日更新 

  • ガンバリウス 2016クリスマスの予約状況   
    • ガンバリウスチラシ2016秋

      大好評のガンバリウス 秋の地ビール祭り
      以下日程で開催です!
      2016年10月1日(土)~12月25日(日)

      今年は、クリスマスも飲み放題期間となります。
      すでに12月23日(金・祝)のディナータイムは、予約受付不可となっています。
      くわしい予約状況は →こちら

      もちろん、大山バックパッカーズから送迎もしております。
      ご予約時、お知らせくださいませ。

      ガンバリウスの飲み放題情報を、コンパクトにまとめたミニサイト
      「ガンバリウス Gビール飲み放題なび」
      ぜひ、ごらんくださいませ。

  • 【好評!貸切 プラン♪】平日は5名様から貸切OK!
    • 通常有料のカセットコンロも、貸切なら無料サービス♪

      このたび、好評の貸切プランの運用変更行いました!
      なんと!平日(日~金)は、5名様から貸切可能となります!

      週末(土曜日)は、今まで通り10名様からとなります。
      (10名以下でも、10名分のお支払いで、貸切OK♪)

      他のゲストさんに気を遣わずに、お仲間で気楽に過ごせますよ!
      他のご予約入りますと、お引受けできませんので、お早目にご予約をお願いしますね!
      お値段など、くわしくは →こちら  
      ご予約は →こちら までどうぞ!

  • メールでのお問い合せについておねがい
    • 大山バックパッカーズでは、メールにてお問い合わせを受け付けております。
      しかし、回答メールが届かない事例が、ときどきございます。
      特に、携帯電話のメールアドレス(例:ezwebなど)で多く発生しております。
      事前に、大山バックパッカーズからのメール(@daisen-backpackers.com)を受信できるよう設定をお願いします。

山陰でのお仕事の拠点に!お得な月極料金!

バックパッカーズ・ゲストハウスとは?

以前に比べて、増えてはきましたが、
まだまだ一般的な宿泊施設とはいえない、バックパッカーズ。
ゲストハウスとよばれていたりもします。

各施設により、若干の違いはありますが、以下のような特徴があります。

  • 素泊まり
  • 相部屋(ドミトリー)
  • トイレ・風呂は共用

サービスは最低限のものだけにすることにより、宿泊料金をお安くしています。
→料金のご案内

そのため、あたりまえのサービスが省略されています。
歯ブラシやバスタオルといったアメニティーサービスが省かれていることが多いです。
アメニティー類は、ご持参いただくことになります。

外部サイトですが →こちら が、ゲストハウスについて、わかりやすく説明されています。
ご参考まで・・・

大山バックパッカーズについて

お部屋の一例。お部屋はすべてツインルームです。

大山バックパッカーズの建物は、元々がペンションだったということもあり、お部屋はツインルームが中心。
定員は、ツインルーム6室・トリプルルーム1室の計15名です。

おふたりでのご宿泊の場合は、個室となりますので、ある程度プライベートは確保できるかと思います。


ゲストハウスをご存知の宿泊者さまの多くが、「ふつうに、ペンションだね!」と、驚かれます。
ゲストハウスの相部屋といえば、二段ベッドを詰め込んだお部屋・・・を、イメージされているからでしょう。
2段ベッドではなく独立したベッドなので、他の人の寝返りが気になることもありませんよ!

icon-hana.gifベッドメイキングは行っております。
  チェックアウト時、フラットシーツ2枚と枕カバーを外して1階受付までご持参ください。

icon-hana.gif実は朝食ご用意しています。
  パンとコーヒー・紅茶、ヨーグルト、玉子など、カンタンな朝食をご用意しています。
  セルフサービスで、お願いしますね!

「宿泊費は抑えたいけれど、そこそこキレイなところに泊まりたい!」

バックパッカーとしては、かなりヘタレなオーナーが、こんな宿に泊まってみたいとの思いを込めて、少しずつ、建物に手を加えてきました。

設備についてくわしくは・・・→こちら
リフォーム前と後のようすは・・・→こちら

大山バックパッカーズが目指すゲストハウスとは・・・

無垢材フローリングのリビングルームです♪

大山バックパッカーズが目標としているのは
私自身が、ニュージーランドを旅行した時に利用したようなバックパッカーズ。

くつろげるリビングと、自炊可能なキッチン
リビングでは、他の旅行者と交流をはかるもよし
お茶をいただきつつ、静かに読書を楽しむもよし・・・

それぞれのペースで、過ごしていただける
そんな、バックパッカーズを目指しています!