大山バックパッカーズよりお知らせ 2016年 9月23日更新 

  • 観光バス路線・大山る~ぷバスのごあんない
    • キャプチャる~ぷバス

      大山る~ぷバスは、大山エリアを周遊する観光バス路線です。
      大山バックパッカーズから、大山寺やみるくの里・植田正治写真美術館へもアクセスできます。

      運行は、週末と祝日ですが、以下の期間は毎日運行されます。
      【秋連休】9/17(土)~9/25(日)
      【紅葉期間】10/20(木)~11/6(日)

      くわしくは →こちら ご確認ください。

  • メールでのお問い合せについておねがい
    • 大山バックパッカーズでは、メールにてお問い合わせを受け付けております。
      しかし、回答メールが届かない事例が、ときどきございます。
      特に、携帯電話のメールアドレス(例:ezwebなど)で多く発生しております。
      事前に、大山バックパッカーズからのメール(@daisen-backpackers.com)を受信できるよう設定をお願いします。

山陰でのお仕事の拠点に!お得な月極料金!

バックパッカーズ・ゲストハウスとは?

以前に比べて、増えてはきましたが、
まだまだ一般的な宿泊施設とはいえない、バックパッカーズ。
ゲストハウスとよばれていたりもします。

各施設により、若干の違いはありますが、以下のような特徴があります。

  • 素泊まり
  • 相部屋(ドミトリー)
  • トイレ・風呂は共用

サービスは最低限のものだけにすることにより、宿泊料金をお安くしています。
→料金のご案内

そのため、あたりまえのサービスが省略されています。
歯ブラシやバスタオルといったアメニティーサービスが省かれていることが多いです。
アメニティー類は、ご持参いただくことになります。

外部サイトですが →こちら が、ゲストハウスについて、わかりやすく説明されています。
ご参考まで・・・

大山バックパッカーズについて

お部屋の一例。お部屋はすべてツインルームです。

大山バックパッカーズの建物は、元々がペンションだったということもあり、お部屋はツインルームが中心。
定員は、ツインルーム6室・トリプルルーム1室の計15名です。

おふたりでのご宿泊の場合は、個室となりますので、ある程度プライベートは確保できるかと思います。


ゲストハウスをご存知の宿泊者さまの多くが、「ふつうに、ペンションだね!」と、驚かれます。
ゲストハウスの相部屋といえば、二段ベッドを詰め込んだお部屋・・・を、イメージされているからでしょう。
2段ベッドではなく独立したベッドなので、他の人の寝返りが気になることもありませんよ!

icon-hana.gifベッドメイキングは行っております。
  チェックアウト時、フラットシーツ2枚と枕カバーを外して1階受付までご持参ください。

icon-hana.gif実は朝食ご用意しています。
  パンとコーヒー・紅茶、ヨーグルト、玉子など、カンタンな朝食をご用意しています。
  セルフサービスで、お願いしますね!

「宿泊費は抑えたいけれど、そこそこキレイなところに泊まりたい!」

バックパッカーとしては、かなりヘタレなオーナーが、こんな宿に泊まってみたいとの思いを込めて、少しずつ、建物に手を加えてきました。

設備についてくわしくは・・・→こちら
リフォーム前と後のようすは・・・→こちら

大山バックパッカーズが目指すゲストハウスとは・・・

無垢材フローリングのリビングルームです♪

大山バックパッカーズが目標としているのは
私自身が、ニュージーランドを旅行した時に利用したようなバックパッカーズ。

くつろげるリビングと、自炊可能なキッチン
リビングでは、他の旅行者と交流をはかるもよし
お茶をいただきつつ、静かに読書を楽しむもよし・・・

それぞれのペースで、過ごしていただける
そんな、バックパッカーズを目指しています!