大山バックパッカーズよりお知らせ 2018年9月5日更新 

  • 【要注意】2018年10月27日(土)大山環状道路マイカー通行規制
    • 上記日程で、大山環状道路マイカー通行規制されます。
      規制区間は、桝水高原-鍵掛峠-奥大山スキー場です。
      自動車・バイクはもちろん、自転車も規制対象となりますので、ご注意くださいませ。

      規制中は、規制区間内を無料シャトルバスが運行します。
      ふだん、バスルートのない場所にバスでアクセスできますので、一般交通機関ご利用で大山に行く方には、おススメですよ!

      実施日時など、くわしくは →こちら ご確認くださいませ。

  • メールでのお問い合せについておねがい
    • 大山バックパッカーズでは、メールにてお問い合わせを受け付けております。
      しかし、回答メールが届かない事例が、ときどきございます。
      特に、携帯電話のメールアドレス(例:ezwebなど)で多く発生しております。
      事前に、大山バックパッカーズからのメール(@daisen-backpackers.com)を受信できるよう設定をお願いします。

山陰でのお仕事の拠点に!お得な月極料金!

バックパッカーズ・ゲストハウスとは?

以前に比べて、増えてはきましたが、
まだまだ一般的な宿泊施設とはいえない、バックパッカーズ。
ゲストハウスとよばれていたりもします。

各施設により、若干の違いはありますが、以下のような特徴があります。

  • 素泊まり
  • 相部屋(ドミトリー)
  • トイレ・風呂は共用

サービスは最低限のものだけにすることにより、宿泊料金をお安くしています。
→料金のご案内

そのため、あたりまえのサービスが省略されています。
歯ブラシやバスタオルといったアメニティーサービスが省かれていることが多いです。
アメニティー類は、ご持参いただくことになります。

外部サイトですが →こちら が、ゲストハウスについて、わかりやすく説明されています。
ご参考まで・・・

大山バックパッカーズについて

お部屋の一例。お部屋はすべてツインルームです。

大山バックパッカーズの建物は、元々がペンションだったということもあり、お部屋はツインルームが中心。
定員は、ツインルーム6室・トリプルルーム1室・ファミリールーム1室の最大19名です。

おふたりでのご宿泊の場合は、個室となりますので、ある程度プライバシーは確保できるかと思います。


ゲストハウスをご存知の宿泊者さまの多くが、「ふつうに、ペンションだね!」と、驚かれます。
ゲストハウスの相部屋といえば、二段ベッドを詰め込んだお部屋・・・を、イメージされているからでしょう。
2段ベッドではなく独立したベッドなので、他の人の寝返りが気になることもありませんよ!

icon-hana.gifベッドメイキングは行っております。
  チェックアウト時、フラットシーツ2枚と枕カバーを外して1階受付までご持参ください。

icon-hana.gif実は朝食ご用意しています。

セルフサービスの朝食

宿泊料金には、シンプルながらも朝食を含んでいます。

パンとコーヒー・紅茶、ヨーグルト、玉子などの食材をご用意しています。

牛乳・ヨーグルトの乳製品は、白バラ(大山乳業)をご用意。
「やはりおいしい!」と、ご好評いただいております。

なお、朝食はセルフサービスで、調理から食器の片づけまでお願いしています。

「宿泊費は抑えたいけれど、そこそこキレイなところに泊まりたい!」

バックパッカーとしては、かなりヘタレなオーナーが、こんな宿に泊まってみたいとの思いを込めて、少しずつ、建物に手を加えてきました。

設備についてくわしくは・・・→こちら
リフォーム前と後のようすは・・・→こちら

大山バックパッカーズが目指すゲストハウスとは・・・

無垢材フローリングのリビングルームです♪

大山バックパッカーズが目標としているのは
私自身が、ニュージーランドを旅行した時に利用したようなバックパッカーズ。

くつろげるリビングと、自炊可能なキッチン
リビングでは、他の旅行者と交流をはかるもよし
お茶をいただきつつ、静かに読書を楽しむもよし・・・

それぞれのペースで、過ごしていただける
そんな、バックパッカーズを目指しています!